MXシリーズ (MXL2 / MXG / MXS / MXS Strada)

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2017年4月以降のファームウェア、およびソフトウェアで対応しました。

最大13Vまでのカスタムセンサデータを作成できるようになっています。

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本体のボタン操作で行います。

MENUボタンで表示されるメニューの、"Counters"で表示およびリセットが可能です。

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可能です。

詳細については、下記の英語版ドキュメントをご覧ください。

接続方法

Race Studio 3の設定方法

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複数の速度チャンネルが有効になっている場合、オドメーター・トリップメーターの距離は、最も高い計測値を用いて算出されます。

速度は本体のデジタル入力・GPS・ECUからの信号などがありますが、多数のチャンネルを計測している場合には、この順序で優先された6チャンネルの中から、最高値となるものが選択されます。

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設定内容などによるため、一概には言えません。

一日の走行ログデータが100Mバイトを超えることはあまりなく、内臓メモリは4Gバイトなので、通常の使用方法で不足することは少ないでしょう。

さらに、オプションのメモリーモジュールを利用すれば、最大128GバイトのSDカードを利用して容量拡張が可能です。

ただし、記録できる走行セッションは最大で100となっています。走行セッション数が100を超えると古いものから消去されます。