製品用途:四輪 バイク

  • 製品内容:拡張モジュール
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メモリーモジュール

SDカードログモジュール

37,400円[税込] (34,000円[税抜])

メモリーモジュールは、走行ログデータを記録するための、小型のSDカードホルダーです。AiM新世代ロガーにCANバスを通じて接続できます。接続できるロガーのモデルについては、「接続可能な製品」をご覧ください。

接続可能な製品

MXL2
MXL2
MXG
MXG
MXS
MXS

EVO4S
EVO4S
EVO5
EVO5

MXG 1.2
MXG 1.2
MXP
MXP
MXS 1.2
MXS 1.2 Strada

PDM08
PDM08
PDM32
PDM32

接続可能な製品

MXL2
MXL2
MXG
MXG
MXS
MXS

EVO4S
EVO4S
EVO5
EVO5

MXG 1.2
MXG 1.2
MXP
MXP
MXS 1.2
MXS 1.2 Strada

PDM08
PDM08
PDM32
PDM32


その管理方法は、実に簡単です。このモジュールをデータロガーに接続すれば、
走行中のログデータを、ロガーの内蔵メモリとSDカードの両方に、同時に記録することができます。
面倒な設定は不要です。

SDカードは、短いピットストップの間でも、簡単に交換することができます。
このため、耐久レースやロングランテスト中など、ピットでの停止時間が限られてしまう場合でも、
ログデータを取り出すことができます。
もちろん、エンジンが停止していなかったり、
ロガーの電源が切れていなくても、SDカードを脱着できます。

走行終了後は、SDカードをPCのカードリーダーに接続すれば、
通常の方法と同様に、Race Studio 3ソフトウェアで
データをダウンロードできます。

記録状況やファームウェアアップデート状態などの
モジュールの動作状況は、前面にあるLEDで確認できます。

メモリーモジュールは、最大32GBまでのSDカードを
使用することができます。
(SDカードは付属しません)

その管理方法は、実に簡単です。このモジュールをデータロガーに接続すれば、
走行中のログデータを、ロガーの内蔵メモリとSDカードの両方に、同時に記録することができます。
面倒な設定は不要です。

SDカードは、短いピットストップの間でも、簡単に交換することができます。
このため、耐久レースやロングランテスト中など、ピットでの停止時間が限られてしまう場合でも、
ログデータを取り出すことができます。
もちろん、エンジンが停止していなかったり、
ロガーの電源が切れていなくても、SDカードを脱着できます。

走行終了後は、SDカードをPCのカードリーダーに接続すれば、
通常の方法と同様に、Race Studio 3ソフトウェアで
データをダウンロードできます。

記録状況やファームウェアアップデート状態などの
モジュールの動作状況は、前面にあるLEDで確認できます。

メモリーモジュールは、最大32GBまでのSDカードを
使用することができます。
(SDカードは付属しません)


技術仕様一覧

筐体 アルミニウム(アルマイト加工)
消費電流 50mA
外形寸法 55.5 x 78.3 x 18 mm
重量 103g
耐環境性能 IP65準拠
ケーブル長 40cm
SDカード最大容量 32GBまで対応

各種図面

製品図面

付属品

メモリーモジュール 本体